神待ち
一応一人暮らししてるんだけど、家に一人でいたくない時があるんだよね。
そういう時は、泊め男を探して泊めてもらったりしてる。
なんか、生きてく気力が足りてないと感じるんだ。一人でいると余計にそういう虚脱感というか、虚無感というか・・・自殺願望はないの。
ただ生命力が枯渇して行く感覚はある。
だから、一人でいると、ご飯も食べる気力ないしさ。
泊め男のところで、エッチなことをされることを恐れなければ、ネットで知り合っただけの男の家に泊まることも、さして気にならなくなるね。
昔は、まだ十代のころは、エッチが怖くて、男に犯されることが怖くて、ネットで知り合った男と二人っきりで会うなんて絶対しなかったけどねー。
今みたいに、何か決定的に生きる気力を失ってる状態だと、そんなのもうどうでもよくなるの。
一応、泊め男の家に行くとさ、ご飯用意してくれたり、お茶いれてくれたりするでしょ?
自分で用意しなくても、相手が勝手に私の分も支度してくれるじゃない?
それがラクで心地いいの。
生きることに付随するあらゆるすべての労働に嫌気がさしてるのかもね。
ご飯の支度とか、洗濯するとか、シーツを交換するとかお風呂掃除するとか・・・
ちゃんとした泊め男だったら、ちゃんとシーツも新しいの用意してくれてるからね。
すごいだらしない人間だって思われるけど、本当にそうなの。
生きてるのがめんどくさいの、生きてご飯食べて掃除して・・・するとゴミ捨てもしなきゃいけないでしょ?
できるなら、泊め男の家で暮らしたい。うちに帰りたくないもん。
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